土曜日, 10月 06, 2007

空気が読めない。っていう文化度

さっき、「日本のような極端なハイコンテキスト社会においては”空気が読めない”って表現は成立するけど
アメリカ人に”空気が読めない”と言ったら"空気とはナンだ?"とやりかえされる」っていう文章をネットで見て
そこを突破するのがデザインなのかなぁ、と思ってたりしてました。

言葉も、ファッションも、流行も、IT技術も、随分極端な世代間ギャップが出来ちゃってて
ハイコンテキスト社会ではなくなってきていると思うんですよ、今って。
「なんだかわからないけど気になる、みたいな感じ」とか、平気で言っちゃう人はたくさんいるけど
ずっと違和感感じてたんですよね。そんなつもりじゃないんだよなぁ、って。
だからデザインを大事にしてるんだけど、って。どうなんでしょうね?

※ハイコンテキスト社会
 情報を多くの人が共有していて、事象や現象について具体的な説明がいらない状態の社会。

天敵は角質!

ちょっと前にソニプラで見つけた角質取り。
凄い興味あったんですけど買わずにいたんですよね。
そしたらAmazonでも見つけちゃって、これ、そうとう迷ってます。



角質、角栓は天敵なんですよ。なんせ僕、新陳代謝が良すぎちゃって!