火曜日, 1月 27, 2009

修理代車は最新の軽自動車

僕のAudi A6。
またもや修理に出ています。
今回はクーラントの漏れ。
どこから漏れているのか全然わからないので
漏れているところを探し、直してもらう感じです。
基本はパーツ交換でしょうね。

さて、前回の修理の時もそうだったんですが
今回も修理代車はHONDAのLife。
前回借りた車の最新世代なワケですが
バックモニター(こんな小さな車に必要なのか?)や
ECOドライブインジケーターなど、なんだか快適装備が充実。
シートはベンチシートになりましたが、お尻の座りは
今回の方がいいかな?

とはいうものの、走らせると先代の方が圧倒的に
良かった気がします。
まずハンドルが中立付近でフラフラするんです。
異常に軽く、落ち着きが無い。
まっすぐ走っている実感を得られないパワステって…
しかも接地感がまるでなく、滑ってるのか、止まれるのか
まったくわからない。

先代の足回りや、走りの落ち着きは、
軽自動車とはこんなに進んでるのか、と本当にびっくりしました。
しかし最新世代は、あきらかにネガティブに印象に残っている
その昔の軽自動車そのまま。

どうしたHONDA?